会社の一大プロジェクトを任され、意気揚々と出張へ向かったあなた。しかし、そこで待ち受けていたのは、大嫌いな鬼上司との相部屋という悪夢のような現実でした。上司の策略にはまり、逃げ場のない密室でただ二人きり。恐怖と絶望があなたを支配します。
「今日の俺は、お前の上司じゃない。男だ」。そう言い放つ上司の眼差しは、欲望にギラついています。トイレに行くことすら許されず、敏感な部分を執拗に攻められ続けるあなた。屈辱と快楽が混じり合う中、身体は上司の指先一つで反応し、やがて理性は崩壊。朝まで続く、絶倫肉棒による快楽の責め苦に、あなたはただ喘ぐことしかできませんでした。