息子への抑えきれない愛情が、いつしか肉欲へと姿を変えていた。若々しい肢体を惜しげもなく息子に捧げる三ツ谷優里。母という立場を忘れ、ただ一人の女として息子の衝動を受け入れる彼女の表情は、羞恥と快感に歪む。絡み合う肌、響き渡る喘ぎ声。禁断の関係が生み出す背徳感は、二人の快楽を一層増幅させる。
息子の熱い潮を体中に受け止め、優里は母としての理性と女としての本能の間で激しく揺れ動く。六発連続で抜かずの中出しという行為は、二人の関係を決定的なものへと変えるだろう。密着し、交わり合う母と息子。この歪んだ愛の果てに、彼らは一体何を見出すのか。禁断の扉を開いた二人の行く末を、その目で確かめてほしい。