僕が高校に入学して以来、ずっと憧れ続けてきた楓先生。その美貌と知性に惹かれ、3年間、密かに思いを募らせてきました。卒業を間近に控え、告白を決意した矢先、信じられない光景を目にしてしまったのです。僕の親友であり、童貞仲間でもあった彼の、その規格外のチ〇ポによって、楓先生はあっという間にメス堕ちしてしまったのです。
普段は気丈で凛とした楓先生が、親友の激しい攻めに喘ぎ、蕩けていく姿は、僕の心を深くえぐりました。憧れ続けた女性が、目の前で別の男に抱かれ、快楽に溺れていく。この絶望感と、親友への複雑な感情が入り混じった中で、僕はただ、その光景を見つめることしかできませんでした。