あの頃の記憶が蘇る–。変態先生が目をつけたのは、かつての教え子。純粋だったはずの彼女は、先生の歪んだ愛情によって、快楽に堕ちた制服肉便器へと変貌する。一度は離れた二人の関係が、再び禁断の扉を開く。先生の指先が、舌が、そして肉棒が、彼女の身体を執拗に弄り尽くす。理性と本能の狭間で、彼女はただひたすらに、先生の与える快感に溺れていく。
肉体は先生の意のままに操られ、制服の下に隠された秘部は、快楽に喘ぐ。純真だった頃の面影は消え失せ、そこにはただ、先生の調教に悦びを覚える肉便器としての姿があった。再開された調教は、前回よりもさらに深く、彼女の奥底に刻み込まれていく。快感と屈辱が入り混じる至福の表情は、変態先生の欲望をさらに煽り、二人の関係はどこまでも歪んだ形で進行する。